一時保育・短期特例保育
一時保育は、乳幼児のお子さんを家庭で養育している保護者が、用事やリフレッシュ等で一時的に家庭で保育することが困難となり、かつ、同居の親族の中に保育できる方がいない場合に、保護者に代わって保育園でお預かりします。
一時保育は、乳幼児のお子さんを家庭で養育している保護者が、用事やリフレッシュ等で一時的に家庭で保育することが困難となり、かつ、同居の親族の中に保育できる方がいない場合に、保護者に代わって保育園でお預かりします。
身体障害者手帳の交付対象にならない中等度の難聴のお子さんについて、補聴器の装用により言語の取得、生活能力やコミュニケーション能力などの向上を促進し、健全な発達を支援するためのものです。
養育費の取り決めに関する裁判外紛争解決手続(ADR)を利用した際にかかった費用に対して補助金を支給します。 ※弁護士会又は法務大臣の認証を受けた認証ADR事業者が実施するものに限ります。
東京都不妊検査等助成事業の承認決定を受けている方に対し、不妊検査・一般不妊治療等(タイミング指導、薬物療法、人工授精等)に係る医療費の一部を助成いたします。 まずは東京都不妊検査等助成事業の承認決定を受けてから、中野区へ申請してください。
東京都特定不妊治療(先進医療)助成事業の承認決定を令和6年4月以降に受けた方に対し、保険診療の特定不妊治療と併せて実施された先進医療に係る医療費の一部を助成します。 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を受けてから、中野区へ申請してください。
妊娠により入院医療を必要とする、妊娠高血圧症候群及びその関連疾患、糖尿病、貧血、産科出血、心疾患にり患している妊産婦に、その療養に要する医療費を助成しています。
小金井市では、保健師等の専門職がすべての妊婦さんと面談を行い、妊娠中の過ごし方や出産・子育てに関する疑問や不安等のご相談、出産後の事業等の紹介を通し、各ご家庭の状況に合わせて安心して出産を迎え、子育てができるよう支援しています。
被保険者が医療費等の全額を自己負担した場合、申請により東京都後期高齢者医療広域連合で認められた部分については、自己負担分を除いた額が療養費として支給されます。(本来、保険適用となる部分に限られます。)
市では、「雨をかりる・かえす・活かす」まちづくりの一環として、雨水をなるべく下水道に流さず、大地にかえす雨水浸透事業を実施しています。 この事業を継承することによって「安全で潤いのある故郷」を次世代に残すことを目的としているため、新築や増改築の際には、雨水浸透ます等の設置をお願いしています。 さらに目的を推進するために、昭和63年8月以前に排水設備計画の届け出のあった既存家屋に対し、雨水浸透ます等の設置への工事費を助成しています。
小金井市内の小規模事業者が国の「小規模事業者持続化補助金」を活用して販路開拓等に取り組む際に要する経費の一部を補助します。 本制度は令和4年7月15日から受付を開始し、現在も申請を受け付けております。
小金井市の国民健康保険に加入されている方が医療費の全額を自己負担したとき、申請して審査決定されれば、自己負担分を除いた額があとから払い戻されます。
これまでは、国により創設された出産・子育て応援事業として、妊婦・子育て家庭が安心して出産・子育てができるよう、妊娠時から出産・子育てまで一貫した伴走型相談支援と経済的支援(妊娠時・出産時)を一体として実施してきたところです。 令和7年4月1日から、国において妊娠期からの切れ目ない支援を行うことを目的として、子ども・子育て支援法に「妊婦のための支援給付」事業が法定され、児童福祉法に「妊婦等包括相談支援事業(伴走型相談支援)」が法定されたため、出産・子育て応援事業に代わり、両事業を一体的に実施します。
1ヶ月間に支払った介護サービスの利用者負担額が一定の上限(負担限度額)を超えた場合に、高額介護(介護予防)サービス費の支給対象となり、申請により上限を超えた分が支給されます。
緑地保全と緑化推進により市民の快適な生活環境を守るため、小金井市では、条例に基づき保全緑地(環境保全緑地・保存樹木・保存生け垣)の指定とそれに対する助成を行っています。
小金井市では、団体からの提案をもとに、団体と市が力を合わせて事業を実施する制度(協働事業提案制度)を行っています。令和7年4月頃から令和8年3月までに実施する事業を募集しますので、関心のある団体は、募集要項を必ずご確認の上、ぜひご応募ください。
東京都後期高齢者医療保険に加入され、小金井市の被保険者の方が亡くなったとき、その葬儀を行った方に対し、申請により5万円の葬祭費が支給されます。
お子様の資格確認書やマイナ保険証等を提示して、自己負担額を医療機関等の窓口でお支払いいただき、医療機関等から領収書を受領してください。その後、市に対して支払い済の医療費の支給申請をしていただき償還される方法です。 申請は子育て支援課窓口、または、郵送でも行うことができます。 医療費助成支給申請書はページ下のダウンロードコーナーから印刷してください。