都市防災不燃化促進事業(不燃化促進区域内で耐火建築物を建築する方、建築物を除却する方へ)
都市防災不燃化促進事業は、大規模な地震に伴い発生する市街地火災から区民の方の安全を確保するため、防災上重要な避難地や避難路の周辺を不燃化促進区域に指定し、この区域内で耐火建築物を建築する方または古い建築物を除却する方に対して、建築または除却に要する費用の一部を助成する制度です。
都市防災不燃化促進事業は、大規模な地震に伴い発生する市街地火災から区民の方の安全を確保するため、防災上重要な避難地や避難路の周辺を不燃化促進区域に指定し、この区域内で耐火建築物を建築する方または古い建築物を除却する方に対して、建築または除却に要する費用の一部を助成する制度です。
中野区では、骨髄・末梢血幹細胞の提供者(ドナー)とドナーが勤務する事業者の負担を軽減して、より多くの骨髄・末梢血幹細胞移植を実現できるよう、助成金を交付する事業を実施しています
18歳未満の方 医療券の有効期間内に、医療券に記載された疾病の治療に要した医療費のうち、健康保険を適用した後の自己負担額を助成します。 1997年(平成9年)4月1日以前生まれの方 医療券の有効期間内に、医療券に記載された疾病の治療に要した医療費のうち、健康保険を適用した後の自己負担額のうち月額6,000円を超えた部分について助成します。
がん治療に伴う外見の変化により地域生活に支障がある方へ、アピアランスケア用品(ウィッグや胸部補整具等)の購入またはレンタルに要した費用を助成します
助成の内容・条件 還付請求可能な額(回数)は、多胎妊娠をした妊婦の方等を除き、交付を受けた受診票の残りの枚数を限度とし、実際に受診された回数分となります。(母子手帳交付前の受診は対象外) 1.還付請求可能期間 出産日(または妊娠の終了)から1年以内 2.還付請求額 公費負担額を限度とする実費額(1回目と2回目以降では助成できる検査項目が違います) ・各回上限額:1回目10,980円、2~14回目(多胎妊娠の場合、15回目~19回目を含む)5,140円 、超音波検査5,300円、 子宮頸がん健診3,400円、新生児聴覚検査3,000円 ※明細書で検査項目が確認できないときは、受診医療機関に問い合わせをいたします。 ※中野区に住民票がある間の助成です。(転出された方も受診日に中野区に住民票がある場合、対象になります) ※保険診療の医療費は還付対象外です。
東京都不妊検査等助成事業の承認決定を受けている方に対し、不妊検査・一般不妊治療等(タイミング指導、薬物療法、人工授精等)に係る医療費の一部を助成いたします。 まずは東京都不妊検査等助成事業の承認決定を受けてから、中野区へ申請してください。
東京都特定不妊治療(先進医療)助成事業の承認決定を令和6年4月以降に受けた方に対し、保険診療の特定不妊治療と併せて実施された先進医療に係る医療費の一部を助成します。 東京都特定不妊治療費(先進医療)助成事業の承認決定を受けてから、中野区へ申請してください。
妊娠により入院医療を必要とする、妊娠高血圧症候群及びその関連疾患、糖尿病、貧血、産科出血、心疾患にり患している妊産婦に、その療養に要する医療費を助成しています。
お子様の資格確認書やマイナ保険証等を提示して、自己負担額を医療機関等の窓口でお支払いいただき、医療機関等から領収書を受領してください。その後、市に対して支払い済の医療費の支給申請をしていただき償還される方法です。 申請は子育て支援課窓口、または、郵送でも行うことができます。 医療費助成支給申請書はページ下のダウンロードコーナーから印刷してください。