保全緑地制度のご案内
緑地保全と緑化推進により市民の快適な生活環境を守るため、小金井市では、条例に基づき保全緑地(環境保全緑地・保存樹木・保存生け垣)の指定とそれに対する助成を行っています。
緑地保全と緑化推進により市民の快適な生活環境を守るため、小金井市では、条例に基づき保全緑地(環境保全緑地・保存樹木・保存生け垣)の指定とそれに対する助成を行っています。
小金井市では、団体からの提案をもとに、団体と市が力を合わせて事業を実施する制度(協働事業提案制度)を行っています。令和7年4月頃から令和8年3月までに実施する事業を募集しますので、関心のある団体は、募集要項を必ずご確認の上、ぜひご応募ください。
東京都後期高齢者医療保険に加入され、小金井市の被保険者の方が亡くなったとき、その葬儀を行った方に対し、申請により5万円の葬祭費が支給されます。
お子様の資格確認書やマイナ保険証等を提示して、自己負担額を医療機関等の窓口でお支払いいただき、医療機関等から領収書を受領してください。その後、市に対して支払い済の医療費の支給申請をしていただき償還される方法です。 申請は子育て支援課窓口、または、郵送でも行うことができます。 医療費助成支給申請書はページ下のダウンロードコーナーから印刷してください。
地元商工業の活性化支援のために、都クイック融資(つなぎ)を利用して、市と契約した金融機関から借り受けた事業資金の融資について、支払利子の一部を補助します。
麻しん(はしか)とはウイルスの飛沫感染によっておこる病気で感染力が強く、免疫を持っていない人が感染すると90パーセント以上が発症します。麻しんを発症すると、肺炎、脳炎といった重い合併症を発症することもあります。また、妊娠中に麻しんにかかると、流産や早産などの問題を起こすことがあります。 風しんとは、幼児・学童を中心とする通常は軽症の感染症ですが、特に女性が妊娠初期にかかった場合、心臓病・目・耳の異常などの先天性風しん症候群児が生まれるおそれがあります。 麻しんや風しんに対する免疫を獲得し、感染を予防するためにワクチン接種が必要です。
市では、福祉サービス提供事業者が「福祉サービス第三者評価」を受審した場合に、その受審費用の一部を、予算の範囲内で補助します。福祉サービス第三者評価とは、東京都福祉サービス評価推進機構が認証した評価機関が、福祉サービスを評価するものです。 その結果は、公益財団法人東京都福祉保健財団が運営する「とうきょう福祉ナビゲーション(外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。http://www.fukunavi.or.jp/fukunavi/(外部サイト))」などのホームページで公表され、福祉サービスの利用者が、サービスを選択する際の情報として、また福祉サービス提供事業者が事業改善のために活用されます。アンカー
子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)は、ワクチンとの因果関係を否定できない持続的な疼痛等の副反応がワクチン接種後に特異的に見られたことから、平成25年6月以降、同副反応の発生頻度がより明らかになり、国民に適切な情報提供ができるまでの間、積極的勧奨を控えることとされてきました。しかし、令和3年11月に開催された第72回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第22回薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催)において、ワクチンの安全性に特段の懸念が認められないことが確認され、接種による有効性が副反応のリスクを明らかに上回ると認められたことから、令和3年11月26日付け厚生労働省の通知をもって、積極的な勧奨を差し控える状態を解消し、令和4年度より順次、HPVワクチンの個別勧奨を再開することとなりました。